底辺の実態は、あまりにも知られていない
人間社会というのは、概ね、知能指数で分断されてて、自分と同じぐらいの、知能の人と、付き合うんですよ。
だもんで、普通の人は知らないわけですよ。
頭の良くない人の、リアルというのを。
私は、頭良くない人のことしか、知りませんのでね。
非常に、貴重な経験を積んだのかも知れません。
学校には行ってますよ?みんな。今の底辺って、高学歴なんですよ。偏差値は、かなり低いと思いますけどね。元々の知能も。
彼らなりに、合理的な選択をしているんだけども、教わってないから、御先祖様のことや、自分の知能や、遺伝的傾向を。
つまり、事実、現実を、まったく知らないわけです。理想しか知らないんですね。
だから、努力の方向性を間違えるんだと、思うんですけどね。
ない人は、本当に何もないですね。取り柄が。
まったく、ないですね。
だから、農業について、何も知らない私は、農地を活用した方がいいんじゃないか?なんて、思うんですけども。
世界観も、著しくズレてますしね。
彼らは異口同音に、私に対して、現実を受け入れろって言うんですけど、私は現実そのものですよ。子供の頃、友達にネコ殺させたこともありますよ。私は、いい人じゃないです。
私が、白金に住んでた時は、上皇陛下も高輪にお住まいで、出勤?なさる時、御料車に乗って、皇居に向かうわけですよね。
通り道には、警察官が、ズラーッと並んで、警護してるんですね。
ピーコックがある、交差点で拝見したんですけどね、それは。
私も、初めて知ったんですよね。こんなにも、天皇が大事にされてるんだっていうのは。
報道されないから、知らないと思うんですよね。こういうことは。
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