茎が弱い稲穂は、実がないのに頭を垂れる

楢諦

実るほど頭を垂れる稲穂かな、という諺がある。当たり前の話なんだけども、実ってなきゃ、意味ないわけ。他人は、あくまでも実力に期待していると思うんだよね。それは、俺もなんだよね。堂々としてない外科医に、手術とか任せられる?俺は、特に性格悪いから、頭を垂れるという部分だけを真似している人が、ウソつきに見えるわけ。ラクして、大物感を演出してきた人に、見えちゃうんだよね。当たり前の話だけど、そういうヌルいことばかりしてきた人には、実力も能力もないんだよね。多分、嫉妬深い人なんだよね。それは、自惚れが激しいからだよね。その自惚れを、現実が壊すから、現実が怖いんじゃないの?

こういう、現実逃避した、底辺マインドの親とは、早々に縁を切るに限りますな。女性は戦利品だから、モノだから、頭を使う機会がないんですよね。合理的である必要が、どこにもないんですよね。むしろ、愚かな方がいい。事実なのでは?


大川隆法が書いていたけども、女傑タイプの人は、非常に稀だと思いますね。